山本五十六の狂気の証拠/中曽根康弘の正体
2026.08.31
YC
(以下、古賀のfacebookより引用)
【第43回YC】
報告が遅くなってしまいましたが、去る8/28(金)は第43回のやまと千勝塾(YC)でした。
今回もまた盛りだくさんでYouTubeを撮る時間はなかったのですが、今回は珍しく(笑)予定していたレジュメは全て終えました!
前半では、”偽装原爆”について詳しく聞かせていただきました。
今後かなり高い確率で予想される”次期プランデミック”の話と併せて、これらについてある程度詳しく知っておくに越したことはありませんが、一般的な場でこの話題に触れるのはなかなか難しいですよね。
個人的には、講義の後半で出てきたアメリカや日本の歴史の話がめちゃくちゃ面白く、やっぱり千勝さんは「近現代史研究家」だよなぁと感じました。
「アメリカ第一主義」を掲げるトランプは、リンカーンには触れるものの、真の愛国者で天上人と戦っていたジャクソンまでは遡りません。
そのリンカーンは、1860年代に世界で初めて「農務省」を作ります。
その真の目的は、農民を救うためではなく、独立自営の農民を潰すため。
そしてなんとあの合衆国憲法の真の目的も、我々の認識とは正反対のものでした。
その裏に見え隠れするのは、流浪の民であるユダヤ人の存在。
果たして、民主制(民主主義)の正当性とは、、、
一方の日本に関してですが、ほとんどの陸海軍幹部の反対を押し切ってまで真珠湾奇襲を強行した山本五十六とは、一体何者だったのか?
真の愛国者だった若き日の中曽根元首相は、どこでその道を踏み外したのか?
1993年に「日本改造計画」を書いた小沢一郎の裏側には誰がいたのか?
これらの内容に興味のある方は、ぜひ大経連にお越しください。


