アメリカ建国250周年と「大きな不確実性の時代」
2026.06.10
KC
こんにちは、大経連事務局のTでございます。
東京も梅雨入りし、気温も湿度も比較的穏やかで過ごしやすい本日ですが、都内某所にて「河添チャンネル(KC)」の収録を行っております。
本日の全体テーマは【アメリカ建国250周年と「大きな不確実性の時代」】です。
アメリカは2026年7月4日、1776年の独立宣言採択から250周年という大きな節目を迎えます。
KCの収録テーマは毎回河添先生が考えてくださるのですが、放映時期を見据えての今回のテーマ設定。さすがです!
さて、突然ですが、250年前の日本はどのような時代だったでしょうか。
当時の日本は江戸時代中期。「解体新書」の出版をきっかけに蘭学が広まり、大きな時代の変化が生まれ始めていました。
では、その頃、世界ではどのような出来事が起きていたのでしょうか。
1776年5月にはイルミナティが創設され、同年7月にはアメリカが建国されました。
歴史上、同じ年に産声をあげたこれらの出来事をどのように捉えるべきなのか。
本日も河添先生ならではの視点で、歴史と現在を結びながら読み解いていただきました。
YouTube撮影でも、「アメリカ建国250周年」に絡めてお話しいただいておりますので、近日公開を楽しみにお待ちください。
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