ヒトラーを育てたのも《天上人》だった

2022.09.17

YC

ワタクシ最近、いわゆる「“マネー”の力で各国政府よりも上位に君臨する国際金融資本家や一部のグローバリスト達」のことを《天上人》と呼ぶことにしたんですよね。

DS(ディープステート)という言い方は、基本的に“組織”を指すものなので私のイメージとはちょっと違いますし、この言葉を聞いて連想する対象が人によってかなりバラバラなので、個人的には結構危険な言葉だと思っています。

で、結局はヒトラーを育てたのも《天上人》だったのですよね、、、 
当時のアウシュビッツは巨大軍需工場だったらしいですよ。

今のウイグルと全く同じ構造です。 
その《天上人》の中でもかなり上位に位置していたと思われ、ウィルソン大統領の“ご主人様”でもあった「ハウス大佐」が書いた「統治者フィリップ・ドルー」という“小説”がありました。

それを完訳し、さらに千勝先生の解説を加えた衝撃の書籍が10月に出版されます。 この“小説”がなかなかのクセモノらしく、未だに世界はその影響を大きく受けているとか。 
早く読んでみたいですね!

また、今の海上自衛隊は旧帝国海軍の後継組織であるのに対して、陸上自衛隊は旧帝国陸軍とは連続していないとのこと。

世間では帝国陸軍は諸悪の根源みたいに言われていますが、統治者側にとってよっぽど“都合が悪かった”のでしょうね。。。

ちなみに、戦後にGHQが日本人を愚民化するために持ち込んだと言われている「3S政策」ですが、実は大正時代から日本に入ってきていたそうです。
戦前の新聞(大衆紙)には、普通に「ユダヤの3S政策には気をつけろ!」というような記事も書かれていたとのこと。

世の中、本当に知らないことだらけですよ、、、